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この世はステキなモノに溢れている

僕が実際に使って良かったモノだけを紹介しています

今まで持ってる人を見たことがない藍染の扇子

こんにちは!わにすけです。
 
暑さがもう30℃を超える日が出てきていますがバテてませんか?
 
こっちは職場の空調設備が壊れていて気温+コンピュータの熱+人の熱で参っています。
 
いつ溶けてもおかしくない。
 
どうか一刻も早く空調が直ることを切実に願っています。
 
さてさて、僕の話はこれくらいにして今日ご紹介するのは扇子です。
 

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これだけ暑い日にスーツやコートを紹介するのは場違いですからね。
 
僕が持っている扇子はOKURAで販売されていたモノです。
 
柄物や将棋の名人が持っている直筆の扇子も悪くないのですが人とカブる可能性がありますからね。
 
しかし、この扇子は藍で染められています。
 
今までにそんなモノを見たことがなかったのですぐに買いました。
 
パッと見ても何も柄がないように見えるんですが、よく見ると染める時にできる
ムラが模様のようになっているんです。
 
使っているうちにアジが出ていい感じになることを見越していたのですが
染められている扇の部分はなかなか触れる機会が少ないので6年使っていますがまだまだアジは出ていないように思えます。
 
加えて扇子には香りがついていてとてもいい香りがします。
 
普段使いはもちろんですが和服にでも合う色なので重宝しています。
 
柄物は好きなのですが使っている色が多かったりするとそコーディネートで合う合わないが出てきますからね。
 
小物を選ぶ際はなるべく柄物は選ばないようにしています。
 
どんな時でも好きなモノを好きな時に使いたいので例えカッコイイものでも今持っているものと合わなければ選びません。
 
選ぶ基準にブレが出ると全てがブレてきますからね。
 
一貫したモノ選びを貫いていきたいです。
 
では、本日はこれにてお開きとさせていただきます。

みんなと同じ消臭スプレーがいやな人にオススメのオシャレスプレー

こんにちは!わにすけです。

 

突然ですが、消臭スプレーって使っていますか?

 

居酒屋や焼肉屋の後だと服に匂いが染みついてなかなかとれないと思います。

 

消臭スプレーを使って匂いが消えてもスプレーの香りが好きものならいいのですが、僕は市販で売られているモノでも好きな香りがなかったので探してやっと自分の好きな香りを見つけました。

 

今日はそれをご紹介します。

 

それがretawのフレグランスファブリックリキッドです。

 

TOKYO生まれのフレグランスレーベルで香りを身にまとうをコンセプトに生まれたブランドです。

 

消臭スプレー以外にもバス用品やアロマオイル、香水などを作成しています。

 

この消臭スプレーの容器だけでもオシャレすぎるんですよね。

 

僕が持っているこの香りはEYELYNという香りでシャンパンとベルガモットの香りでめちゃくちゃ大人な香りになってます。

 

これからの季節にTシャツに1吹きするだけでオシャレ感が増します。

 

キツ過ぎずかと言って存在感がないという訳がないこの香りはオススメです。

 

この香りが人と被ったことは一度もありません。

 

よろしければお試しください。

 

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本日はこれにてお開きとさせていただきます。

体だけ健康ではダメ!心も伴って初めて健康と言うのです

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こんにちは!わにすけです。

 

人間生きていれば何かしらストレスが溜まっていくと思いますがちゃんと発散できています?

 

今日は僕がやっている発散方法とその時に使っている道具をご紹介します。

 

それが写経です。

 

これは以前に京都の苔寺で写経を初めて体験させてもらった時がきっかけでした。

 

書き終わった時にスッキリした感じがあってその感覚にハマってしまいました。

 

京都から帰ってきたら中学の時に使っていた習字道具を部屋の奥から引っ張り出してきてきましたが、ずっと使っていなかった筆は使い物にならず。

 

それと写経用の紙を持っていなかったので筆と紙を買って書いています。

 

僕は宗教をよく知らないのでこの写経にどんな意味があるのか深く知らないですが、書いていて思うのは1文字1文字が自分を映し出しているように見えます。

 

字が上手いとは思いません。

 

ですが、書き終わった時のあの清々しさは他では味わえないです。

 

必ず習字で書く必要はありません。

 

やり方はどういうふうでも良いと考えます。

個人的には何かしらに書くのが1番実感できると思います。

 

毎日やる必要もありません。

 

気が向いたらやるでも良いと思います。

 

何やってもスッキリしない時はやってみると意外といいかもしれません。

 

では、本日はこれにてお開きとさせていただきます。

頭の歴史

今週のお題「髪型」

 

こんにちは!わにすけです。

 

今週のテーマが髪型ということでなのですが、僕の髪型の歴史を簡単に説明します。

 

幼稚園から小学校までは近所の床屋さんで坊ちゃん刈り一筋。

 

まだ髪型とか気にしてなかったですからね。
とにかく早く頭が洗えて日中快適なら良かった時代なので機能重視ですね。

 

中学から高校はボーズに近いスポーツ刈りでした。


ボーズってのはなんか抵抗があってさすがにやらなかったですね。


この頃からおまけのような髪をワックスで遊ぶようになりました。

 

大学から現在はモヒカンです。


流行ってるかどうかはわからないですが、これが1番シックリきてるので変わらずに今に至ります。

 

でも、そろそろこの髪型にも飽きてきたので伸ばしてパーマをかけて遊びたいな。

 

いきなり伸ばし始めたらなんやかんや言われるかも知れないけど気にしてたら遊べないだろうから気にせずやっていこう。

 

どんな髪型にするか悩むな〜。

 

それでは。

懐中時計は持って初めて良さがわかるもの

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こんにちは!わにすけです。

 

ゴールデンウィークが終わってからの仕事はしんどいですがほどほどでやって行きましょう。

 

さて、今日紹介するのモノは実用性という部分ではあまりありませんが持っていれば話題になること間違いなしです。

 

それが懐中時計です。

 

これを作ったのはスイスのブランドでアエロウォッチというところです。

 

アエロウォッチは1910年から手作りの懐中時計を作り続けていている数少ないメーカーです。

 

僕が持っているこの懐中時計はハンターケーススタイルというもので文字盤の破損を防ぐために蓋がついています。

 

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このタイプの懐中時計の蓋には紋様や動物が彫られているものがあります。

 

僕が持っているのもそれになります。

 

腕時計全盛期のこの時代になぜ懐中時計というモノを持っているのか。

 

これは誕生日の時に先輩から頂いた大切なモノなのです。

 

最初はなぜ懐中時計なのかと思いました。

 

純銀で出来ているから磨かないとすぐに曇ってくるし手巻きだから巻かないと動かなくなる。

 

手間がかかることばかりなんですが使っているうちに愛着が湧いてきて今ではヘビロテです。

 

なぜ、これをプレゼントをしてくれたのかはわからないですがわかったことはどんなに面倒くさいモノでも使い続けていくと唯一無二の存在になることを懐中時計に教わりました。

 

それと周りに持ってる人は絶対と言っても過言ではないほど持ってないので見せると話題になります。

 

こういうのを持っている人間もいると知っていただければ幸いです。

 

では、本日はこれにてお開きとさせていただきます。

バンダナは安くて使える万能アイテムです

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こんにちは!わにすけです。


きょうは僕がよく身につけてるHAV-A-HANKのバンダナを紹介させていただきます。


HAV-A-HANKという会社は1947年にアメリカのサウスカロライナで創業された超老舗のバンダナメーカーです。


創業から徹底しているのがmade in USAのバンダナ作りで綿は必ずアメリカ産です。


アメリカ産の綿はとても頑丈なので簡単にはへたりません。


使い込んでいるうちにヤレ感や風合が変わってくるので愛着湧いてきます。


使った分だけカッコよくなります。


最初のうちは使いづらいですが、ハンカチ代わりにガンガン使ってクタクタになったらいつも履いてるデニムに引っ掛けるだけでいつも違う雰囲気を出してくれます。


新品を買って今から使い込んでいけば夏にはいい感じの風合になっているはずです。


お値段もそこまで高いモノではないので、2〜3色買ってもお財布には優しいはず!?


夏になったらデニムだけじゃなくて、首に巻いたり腕に巻いたりと遊び方はたくさんあります。


僕は夏に無地のTシャツを着て、三角に折ったバンダナを首に巻くのが大好きです。


ハンカチの代わりに使うもよし、いつものファッションにアクセントとして加えるもよしと持っていて決して無駄にはなりません。


お気に入りの色を見つけて使い込んで行きましょう!!

 

本日はこれにてお開きとさせていただきます。

miracoのさをり織りストール

こんにちは!わにすけです。

 

今日、ご紹介するのはカラフルな色使いのさをり織りトールです。

 

これを作ったmiracoは大阪生まれのブランドで刺繍で作られたARMYの文字はTシャツやパーカーに使われて個性が際立っています。

 

最初はビームスのカタログで見つけてこんな手作り感のあるストールの実物を見てみたいと思い、入荷したら連絡してもらうようお願いして冬に連絡が入って見せてもらって一目惚れしました。

 

この時は勢いで購入してしまい、どう合わせるかとか全く考えていなかったんです。

 

ただ、手作りだけが出せる暖かさようなものを感じてこれは僕が買うためにあるんだと思ってしまったんです。

 

モノの良さはわかっているのですがこの色をどう使うか最初は悩みましたが、今は昔ほど奇抜な格好ではなくむしろシンプルな格好になったので取り入れやすくなりました。

 

これを身につけていると物珍しいのか色んな人が見ていきます。

 

 被ることがないと言っても過言ではないかもしれないです。

 

本日はこれにてお開きとさせていただきます。f:id:WANISUKE:20170501090423j:image